パスポーンからディスカバード

今日の黒番での一局。中盤自分のクイーンロスのミスに気付かなかった相手のミスをきっかけに追撃。ディスカバードチェックにより勝利。負けだと思ってたのでうれしい。g3から始まる珍しいHungarian Openingから始まった。序盤はよく分からずに進めたがミスは少なかったようだ。

Hungarian Opening – ハンガリアンオープニング

ハンガリー・オープニングは、チェス・ゲームを始めるのに完全に有効な方法だ。 ビショップがg2に来るような評判の良いオープニング・システムはいくつかあるので、すぐにそこにビショップを置くのは理にかなっている! しかし、この手は黒の選択肢をまったく制限しないので、黒は好きな方法で中央のスペースを奪うことができる。 白は次の手番で、より「主流」のオープニングにトランスポーズして戻るより他に選択肢はないだろう。 ハンガリー・オープニングが有効であるにもかかわらず、それをプレーするプレーヤーがほとんどいないのはそのためだ。 とはいえ、次のチェスで相手の意表を突く方法を探しているなら、1.g3を試してみてはどうだろう! https://chesspathways.com/chess-openings/hungarian-opening/

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